※長いです※

振り返れば去年の9月末のLTD01の封入シリアルの先行受付から(闘いが)始まったミリオン3rd。名古屋、仙台、大阪、福岡を経て幕張。思えば半年以上の時間が経ってるんですね、この間。

ついに37人が揃った今回のツアー、公演ごとのリーダー制、初めてライブの舞台に立った声優さん 毎度毎度新たな挑戦をしてる気がするミリオンガールズを見てるとほんと心から応援したくなるえーすです。

事前に仕事の都合上、2日目のライブ参戦を断念せざるを得なくなってしまいましたが、それでもこの目で「最高のライブ」を見てこれたんですから、それでいいんです。多分2日目も見てたら幕張から帰りたくなくなってたでしょうから。

物販は仙台の時を参考にし流石に学習しました、始発はキツイと。無理はせず行こう・・・と考えたハズですが、やはり始発。欲しいもの全てゲットしてきました。朋花リウムは無理ゲーですねあれ。
この物販で仙台の時に名刺を交換させて頂いたり、物販開始までの間、雑談させて頂いた同僚の方と再会。自分も初の体験だったのですがこの地点から「ライブっていい」って思いました(チョロい)。皆さん本当にお世話になりました。とても楽しい時間をありがとうございます。
同僚の方との交流もやっぱりライブの醍醐味の一つですよね。ね?(まつり姫)


さてさて、肝心のライブの方ですが

ぼく「うおおおおおおおおお!!!ぴょんさんがいるよ!BDとかくらいでしか見たことなかったぴょんさんが!!ころあずも、もちょも、ゆきよさんも!!!!うおおおおおおおお」って感じでライブは始まりまして。
出だしの「Dreaming!」でなんかもう半分くらいきてるし、恵子お姉さんと里果さん残ったと思って「これあれしかないじゃん」と思ったらその通りに「Cut.Cut.Cut.」ですし。もう何か最初から半分位記憶吹っ飛んでるので個人的に要所を迎えた所を。


『ビギナーズ☆ストライク』
ついに昴&佑圭さんライブ参上。ライブ前まで「Day After "Yesterday"」の歌詞の一部を佑圭さんが一緒に歌って欲しいみたいな話を聞いて、僕もそっちで来ると思いましたが昴Pにとっては待ち望むに待ち望んだ曲ですよね。最高。

『アフタースクールパーリータイム』
名古屋Lvで一回見てるんですが、実はその時予習不足過ぎて「Make me happy いつだって」から始まる部分全然覚えてなくて結局満足に歌えんかったとです。もう一回、チャンスが欲しいと思っていたらやってくれました、今度こそ大声で「Make me happy いつだって」叫べました。優勝。

『Growing Storm!』
覚えてますか、ぴょん吉の「私たち、"乙女ストーム"でーす!!」。もうあれから始まり『世界中を巻き込む嵐』まで、何もかも全てが揃った一曲でした。実はこの曲も名古屋では予習不足。ただ、それ以上に5人揃った乙女ストームを見ることができた、それに尽きます。神。

『素敵なキセキ』
ぴょんさんありがとう。未来ありがとう。キセキなんか無くても素敵です。

『Shooting Stars』
この曲を出されるとリーダーだからか「静香」がまず出てくる僕ですが、ちょっと違いましたかね、「クレシェンドブルー」の曲なんですよね。どこかで見た『志保が静香に対し曲を表してる』っていう見方、僕は大好きです。

『深層マーメイド』
まさかもう1度この曲聞けるとは思ってもみませんでした。ゆい㌧すごい、Machicoすごい。黄色と青と水色を振り回していました。いつか聞きたいですね、Machicoとぬーさんのマーメイド。死ねません、聞くまでは。

『MY STYLE! OUR STYLE!!!!』
名古屋で見た恵子お姉さんの「泣かねーし!」が未だに頭から離れてくれません。離れてくれないくらいにこの曲を聴けるのを心待ちにしてました。思ったとおりでした。最高でした。UOポキポキ。

『プラリネ』
あいみんの最初の小声で「プラリネ」という一言で鳥肌が立つレベルでした。流星群とはまた違うジュリアを、あいみんを見ることができて本当に良かった、この曲を実際に聞くことができた、本当にありがとう。 ↓からの

『アイル』
曲終わったのにあいみん下がらないし皆察したのか「まさか・・・」「ざわ・・・」みたいな空気になるし、と思えばMachicoと里果さん出てきたし そして「勝算なんて なくたって 構わない」から始まるもう聞き慣れるくらいに聴いたメロディ。ごめんなさい、もう終始覚えてないくらいに最高でした。あいみんと里果のコーラスを引っ張るように力強く歌うMachico、本当に聞けて良かった、見れて良かった。ゲッサンの中でジュリアが言ってた(考えてた?)「世界中を魅了しろ」というセリフ、翼一人だけじゃなく、是非とも三人で魅了して欲しい。控えめに言って「最高で優勝で神」。

『Precious Grain』
てっきりね「Catch my dream」が来ると思ってたんですよぼく。そしてイントロはこっち。「うおおおおお!?」でした。ころあずかっこいい、ころあずすごい。真っ青になったアリーナ、スタンドはその為に存在するような空間でした。そんな中で最高のステージを見せてくれたころあずと静香に感謝感激。

『合言葉はスタートアップ!!』
「静香ちゃん歌おう!」から始まる・・・でも何歌うんだろ・・・?からの。周りに泣いてるPさん居たけど正直自分も危うかった。聞けるかなー・・・無理かなー・・・なんて思ってたら、です。ありがとうぴょんさん、ありがとうころあず。

1曲1曲全部書きたいです。書きたいしもっともっともっと1曲について書きたいんですが多分それ2日くらいかからないとできないので自制します。これだけ最高最高言ってきましたが『未来飛行』や『dear...』、『ハルカナミライ』に『Catch my dream』は御預けとなった訳です。
いつまでお預けって、そりゃ次でしょ、次。4th、武道館。
まだ全部を見れたわけじゃないし、ミリオンもツアーは終わってしまいましたがここからまた新たなスタートですから。エピソード0も公開されましたし。
だから、楽しみは次まで取っておきます。その方が楽しみが増えそうじゃないですか。

改めて、1月の名古屋に始まり仙台、大阪、福岡、そして幕張と、5箇所7公演に渡りステージを披露してくれたミリオンガールズの皆さんには本当に感謝の気持ちで一杯です。また新たな挑戦が始まりますが、楽しみに見させて頂きたいです。新たな舞台を楽しみにしています。


それでは、長くなりました。
私、ACEの幕張の感想なこんなところです。最後はあの言葉で







アイマス最高!

※約2年前の真「サイコロの旅」 P「第2話」の続編です※





~姫路行き新快速車内~


また混んでる。

響「プロデューサー、立ち疲れたぞぉ~」

P「んな事俺に言われても」

真「アイドルを立ち移動させる番組とプロダクションってどうなんですか」

P「だから俺に言われましても・・・」

真「そういえば思ったんだけどさ、これ春香が振るとどんどん西の方に行くんじゃない?」

春香「ちょ、なんで私がそんなわざと逆方向へとサイコロを振っているように」

響「だって実際最初の2手で2手とも見事に西へ行く選択肢踏んでるしなー・・・」

春香「響ちゃんまで・・・あ!じゃあ次響ちゃんサイコロ振りなよ!」

響「ふぇっ!?」

春香「いいですよね?プロデューサーさん!」

P「ん、いいぞ。何も問題ない」

真「いいかもねー、これで一発ゴールなんて出しちゃったら春香ちょっと何も言えなくなっちゃうけど」

春香「だ、大丈夫だよ!やだなー真」

響「ぐぬぬ・・・そうなれば、望むところさー!一発で東京を引いてみせるさー!
  ていうか本来なら今ここにいるプロデューサー除いて3人は今すぐにでも
  帰らなきゃならないくらいなんだぞ」

P「え?俺は?」

春香「え?帰らなきゃならないんですか?」

P「いや仕事・・・」

真「律子がなんとかしてくれますよ」

響「多分何とかなるぞー」

P「(カチッ)」







【神戸駅】18:40 神戸駅着

響「流石に早かったなー」

P「まあ乗り換え無しの一本だったからな」

春香「でもほとんど1時間立ちっぱなしはキツいですよぉ・・・」

P「ダンスレッスンしてるから大丈夫だ」

春香「なんですかその謎理論・・・だったらプロデューサーさんも営業で歩き回ってるじゃないですか・・・」

P「俺は違うの、みんなとちがうの。」

響「面倒な大人だぞ・・・」

真「あの、プロデューサー、ご飯食べません?ボクお腹空いてきちゃって・・・」

P「んーそろそろ7時か よし、どっか見つけて飯食うか」





~某M社ファーストフード~

P「さて、という訳でね、無事食事も終わったところで」

3人「いやいやいやいや」

春香「え?神戸まで来てマッ○?えっ?」

響「もうちょっとなんかあるだろー、神戸牛とか」

真「なんでここに来て全国区の食事を摂らなきゃならないんですか」

P「予算を余計な部分に使いたく無いんだよ」

春香「余計って!そもそもアイドルがこんな物食べていいんですか!
    それも管理する側の人間が食べさせてるし!」

響「美味い飯食わせろー」

P「だから今食べさせてやっただろう」

真「いやもうちょっと何か・・・」

P「いいか、これが大人を怒らせた時の応報だからなー、覚えとけー」

3人「(嫌な大人だなぁ・・・)」







【神戸駅】19:20


P「という事でね、食事も済ませたので、改札前まで戻って来たので、早速フリップの方を」

春香「本当にこっちの事情知らずに進みますね・・・」

P「だってそうでもしないとお前たち動かないだろ」

響「もう抵抗する気力も無くなってきたぞ」

真「とりあえず出した目の通りに動かなきゃならないのは確定っぽそうですからね」

P「ぽそう、じゃなくて確定事項だからな、ほれ、フリップ」

春香「はーい、じゃあ第3投ー」

響「春香も雑になりすぎだぞ・・・」

真「(あれだけウキウキだった春香も○ック一つでこうなるんだ・・・)」

春香「1、西へ、更に西へ 岡山」

  「2、振り出しへ戻る 名古屋」
   
  「3、恐怖の深夜バス ムーンライト号」
 
  「4、地獄の深夜バス アミー号」

  「5、新神戸から新幹線で行く 東京」
  
  「6、新神戸から新幹線で行く 博多」

春香「ついにバスが2枠占めるようになってきましたけど」

P「時間も遅くなってきたからな、そろそろあいつらは動き出すぞぉ」

春香「ていうか4の”アミー号”って、なんかねぇ・・・」

響「上手いこと言ってるつもりなんだろうけどこれに乗るってなるとちょっと負けた気分になるぞ」

春香「アミーゴ!って・・・じゃあ響ちゃん、お願いね?(ニッコリ」

響「春香の後ろからすごい怖いものが見えてるぞ・・・」

春香「大丈夫大丈夫ー、まだ韓国とか台湾とか出てきないからまだ大丈夫だよー響ちゃーん?」

響「うぅ・・・完全に目が笑ってないぞ春香ぁ・・・」

春香「何の目でも大丈夫だよー(ニコニコ ほらー響ちゃーん?早く振ろー?(ニコニコ」

真「春香、春香。進まないから。」

響「じ、じゃあ行くぞ! 何が出るかな、何が出るかなっ!それはサイコロ任せ、だぞっ!」








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|● ●|
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春香「あ”っ」響「あっ」

春香「・・・」

響「あ、あの、春香 そ、その無言っていうのは流石にちょっと・・・」

真「最初に深夜バス引いたのは響ですか」

響「・・・」

春香「うー、アミー号ッ!(ニヤニヤ」

真「で、このバスどこ行きなんですか?プロデューサー」

P「はいじゃあ言うぞー」









「4、地獄の深夜バス アミー号
 神戸を21時45分に出発し翌朝9時に海浜幕張着。
 移動距離580km所要時間約11時間。振り手を響に交代したところ見事に東へ。
 しかし、初日は深夜バスでの車中泊が決定した・・・」



春香「え!?幕張!?それってもうゴールって事ですか!?」

響「本当か!?」

P「そんな事ある訳無いだろう。」

春・響「ですよねー・・・」

P「という事で3人とも初の深夜バスでございます」

春香「プロデューサーさん散々嫌がってましたけどどんな感じなんですか?深夜バスって」

P「んー、まあ乗って起きりゃわかるよ」

3人「・・・?」


バスの時間まで時間があるので時間を潰すことに

響「にしてもさ、なんでもってこんな旅しようと思ったのさ」

P「社長がな、いきなり”旅番組を作ろうじゃないかキミィ!”とか言い始めてな、
 それで生まれたのがこの番組だ。」

響「え?それだけ?っていうか、説明になってないし!」

真「まあ、社長なら言いそうですね・・・」

P「まあ、普通に旅する番組でも良かったんだけどな、ほれ、
  アイツがな”サイコロですよ!サイコロ!”と」

響「え?これプロデューサーじゃなくて春香が考えたのか?」

P「んや?俺が発案して春香が乗り気になって「サイコロですよ!」って
  言い始めただけ、いてぇ!(響、Pのすねを蹴る)」

響「やっぱりプロデューサーじゃないか!」

P「うおお・・・」

真「まあ、今のは自業自得ですよ。プロデューサー。」



【神戸三宮】21:30

春香「皆さんお待たせしました!深夜バスですよ!!深夜b

P「春香、ちょっとうるさい。」

春香「あっ、はい。」

P「さて、これから11時間バスに揺られていく訳だが、お前ら装備と心の準備はいいか?」

響「バス乗るだけなのに、大げさだぞプロデューサー」

真「乗ればいいだけじゃないですか、飲み物も買ったし」

P「(この二人は死んだな、南無阿弥陀仏)」

春香「あ!来ましたよ!」

       

バス「プシューーーーー!!パシーーーーッ!!」



P「あー嫌な音、この威圧的な音本当に」

響「へー、中は普通のバスと同じ感じなんだなー!」

P「うわっ、4列かよ・・・」

真「プロデューサー、ボク達の席はどこなんですか?」

P「えーっとな、9列目のA~Dだ。一応4席とってあるけど3人で上手いこと使ってくれ」

春香「あれ?プロデューサーさんは?」

P「俺はその前の8のD。流石に担当アイドルの横の椅子で寝る訳にもいかないだろ。」

春香「え?この間私の隣で寝たじゃないですか?」

P・真・響「は!?」

春香「なんちゃって のヮの 冗談ですよ!冗談!」

P「あの、春香さん、人を社会的に殺そうとするの止めて頂けませんか」





P「遅くなりました、第3話でした。さて、人生初の深夜バスとなる春香、響、真の3名
 この3人の奮闘の様子は次回以降、たぁっっぷりとお送りいたします。
 3人はこのアミー号に打ち勝つことができるのか!そしてタイムリミットまでに
 東京へ帰れるのか!乞うご期待!」


【あとがき】
どっか行ったと思ってた下書きが「ひょっ」と出てきたので手直し・付け加えて
投稿しました。もう構想忘れたけど。
何にせよ、めっちゃ遅くなりました..











前日物販に行ってきました!



いやさ、本当はそりゃライブも見たかったよ(´・ω・`)



金曜日の夕方に仙台に行って土曜日の始発で物販参加・オフ会・日を跨いで帰宅という
弾丸日程でしたが、行くには行ってまいりました。

今回の仙台はどちらかといえばオフ会メインで行く予定でした。
普段お世話になっている方が東北に多くお住まいなもので。

んで、丁度いいので仙台住みの知り合いPと「始発で物販行くか」的な事になり
朝の4時半に目を覚まし、5時半発の始発電車に乗ってゼビオアリーナへ。



始発組の列で周りにいらっしゃった方々に非常に良くして頂き
名刺交換や差し入れまで頂いてしまうという(本当にありがとうございました)
つか日が昇ってから寒くなるとか仙台頭おかし過ぎん?

5時半過ぎから並び始めて「あーあと6時間強の待ち時間かー」とか思いましたが
周りのPの方々とお話が盛り上がった事もあってか、あっという間に12時になってました。

目当てのTシャツ・マフラータオルに加え、マグカップやらトートリュックも購入でき
非常に大勝利な物販となりました。

まあ、前日始発流石に?


この場を借りて

物販列でお話させていただいたPの皆様方、本当に色々とありがとうございました!
また機会があればお願い致します!名古屋で機会があれば全力でお出迎え致します!

                                   2/8 ACE



その後、普段からお世話になってる方々と合流し少々見て遊んでから夕飯へ
せり鍋おいしかったです^p^

座席割り真剣に考えたり、「あーん」傍観したり、フルボッコ・オーバーキルしたり
領収書貰ったり、S4未来のS5から食べ物貰ったり

前日で帰るのが心から惜しくて仕方ないくらいでしたが、泣く泣く帰路の道へ・・・


次はもっとゆっくりとライブ・オフ会ともに参加できるよう日程合わせてきます!



追記:仙台セトリ神かよ・・・

どーも奥さん、えーすでぇ、ございますよぉ(大泉洋)。



おいライブ行かねぇか!!




109シネマでライブビューイングですが参加してきました1月31日、もう何かね
最高かよ しか出てこない。

恵子おねーさんの言葉やら、ぴょん吉の歌とか、カバーコーナーとか
なんか言い始めたら止まらないけど全部良かった、最高だった!

「素敵なキセキ」とか「START!!」、「深層マーメイド」とか本当にやってくれてありがとう
って感じです。あの場で聞くことが出来て良かった「流星群」。

思いっきりコールできた「Welcome!!」と「Thank you!」
予習不足でほぼほぼ流れに頼った曲多数。

それでも後半からどんどん単純に「楽しい」と感じ、最後には気づけば片手に2本
ずつペンライトを持っていました。

「ああ、これがライブなんだ」って思いました。
  
ライブって最高じゃん。


山崎はるかさん、Macicoさん、藤井ゆきよさん、木戸衣吹さん、愛美さん
稲川英里さん、桐谷蝶々さん、諏訪彩花さん、渡辺恵子さん、高橋未奈美さん

最高のステージをありがとう。



ありがとう、ミリオンライブ









そして同日、アイマスを支え続けてくれた方が勇退されるということでしたね...
ディレ1こと、総合ディレクターの石原さんが1/31限りでバンダイナムコを退社
されたという事を知ったのはライブが終わってから2日経った今日でした。

非常に残念で寂しい限りです。ガミP・フェチ川さんと一緒に並んだ3人の
姿が大好きでした。

石原ディレクター、10年間お疲れ様でした。

そして、石原P これからよろしくお願いしますね。

ミリオン3巻買いました。

いい曲作りますねぇ相変わらず(褒め言葉)
にしても翼って本当にいろんな歌い方できるんですねぇ。
恋のレッスンみたいな歌い方だったりMarionnetteみたいな歌い方だったり

まちこすげぇ。

なんかのアニメのOPと言われても信じる人は信じるのでは。てか、信じる。

話は変わりますが、ミリオンの漫画面白いですねぇ、ほんと。
段々成長していく様とか見てて楽しいし微笑ましいし。

そんな漫画「アイドルマスター ミリオンライブ!!第3巻」は小学館から
発売中!限定生産盤には新曲『アイル』や瑞希がカバーする「my song」
も収録してます!お買い求めはお近くの書店まで!(ダイマ)


最後にコピペを1つ置いていきます。

●ヒビキ速い!殺人シーサー踊法に社長仰天
●我那覇ヒビキ豪弾15発!高木社長鬼ヶ島撃ち指令
●ド迫力の新助っ人ヒビキ、木星崩し任せろ
●乱闘任せろ!ヒビキ、765の魔よけや!!
●Pも合格点!ヒビキ、ゴスロリイケるやん
●P安心「1番・中堅」ヒビキ“一発合格"
●死角なし!765・ヒビキ、奄美でも25発
●絶好調!我那覇・ヒビキが余裕14発!
●巨乳ヒビキが激走!ド迫力ランで一気生還
●961・社長、ヒビキの活躍に太鼓判!
●ドドドドドッドヤ・ヒビキ、走る凶器や
●ミキ唸った!“猛肩"ヒビキがP殺した
●真不敵!007歓迎、ヒビキの弱点探して
●765・ヒビキ目覚めた!?2軍戦で4打数4安打1発6打点

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